抽象的な形

Purpose

何をやるかよりも、なぜやるかの方が大切だ。

企業が目指すべき道を進むためにも、企業の存在意義や、ミッション・ビジョンの明確化は有効です。

サービス領域
  • Purpose & Mission

    企業の「存在意義:何のために存在しているのか?(パーパス)」や、「自分たちは何者でありたいか?(ミッション)」の策定支援を実施しています。

  • Vision

    中長期を見据えて、どのような企業を目指したいのか?​​​という、企業の在り姿(ビジョン)の策定支援を実施しています。

  • ​社内浸透

    パーパス・ミッション・ビジョンは策定して終わりではありません。社内浸透や実行の支援をサポートしています。

Whatだけでなく、Whyも重要
​不確実性の高い時代における羅針盤
VUCAとも呼ばれる不確実性の高い時代です。
何か綿密に戦略を策定したとしても、その前提から脆くも崩れ去ってしまうことがあります。
そうした際に役に立つのが、企業の羅針盤ともなる、パーパス・ミッション・ビジョンです。
また、経営陣だけでなく、従業員にとっても、何をやるかだけでなく、なぜやるのか?という問いは重要なものであることは間違いないでしょう。
是非、一緒に、貴社のミッション・ビジョン・パーパスを定義していきましょう。

​中小・中堅企業の経営に関してはこちら

KI Strategyでは、大企業だけでなく、中小・中堅企業の皆様の経営課題に対するサポートも強化しています。お気軽にご連絡ください。

Copyright (C) 2020 KI Strategy Inc. All Rights Reserved.